お庭から道路側を望む。
シンボルツリーのイロハモミジ下の地被は築山として一段高くして立体感を。
乱形石の石張り(仮見出し)

インナーガレージへの飛び石は乱形石の石張りで。
雨に濡れたときの石の質感が美しい。
伊勢砂利の枯山水(仮見出し)

ウッドデッキ下は大小の伊勢砂利を使って枯山水をイメージしました。
ファサードを横から(仮見出し)

ファサードを横からのアングルで。
アオハダ、木塀、ハイノキで高低差を付け立体感を演出しています。
内観部分で〝韻を踏む〟(仮見出し)

内観部分での〝韻を踏む〟ポイントは、アプローチ正面の縦格子木塀と建屋の物干し竿スペースの縦格子をリンクさせています。
エクステリア(外構)と建物は別々のイメージがあるかもしれませんが、共通点を持たせることで全体での纏まりが飛躍的に上がります。